
旅行19 38日目 タイ・バンコク
洒落た文房具を置いている店がセントラルワールドにあるというので行ってみることにしました。
まずはターミナル21で昼食です。
が、ものすご塩っぱくて辛いのが出てきました。
良くこんなのを出しているなと思うほどでした。
BTSで移動します。
BTSはラビットカード、MRTはMRTカードというプリペイドのカードがあります。
今までは、どちらも窓口に行かないとチャージできませんでした。
が、新しい自動券売機は、どちらでもチャージ(トップアップ)ができるようになっていました。
プリペイドカードを持っていると、券売機や窓口に並ばなくても済みますが、タイの人はいまだに列を作って並んでいます。
さて、セントラルワールドに行ったら、スタジオ360というお店は改装中でした。
まあ、伊勢丹なら文房具も置いているだろうと思ったら、伊勢丹はすでに撤退していました。
ということで、すごすごと帰ってきました。
宿に着く頃にちょうど雨が降り始めました。
辛いけど美味しい炒飯でした。
さて、プータブバークの情報です。
今年は、RASATが出てきて、新しいグループで送迎とエリア管理を始めました。
もちろん、チューチープも以前と同じく送迎とエリア管理をしています。
だが、チューチープの方は、まだテイクオフに使用許可が下りていません。
来年の1月以降じゃないと飛べないようです。
ちなみに料金は次のとおり。
チューチープ
年間1000バーツ
シャトルバスは1日400バーツで、ホテルへの送迎込み
Tーシャツ 無料
グループ保険 無料
新しいグループ
年間2000バーツ XCをする場合は、9日ごとに2000バーツ 森林局に毎日100バーツ
11/10 – 2/3 2000バーツ
12/13 – 12/21 XC 2000バーツ
12/27 – 1/4 XC 2000バーツ
1/10 – 1/18 XC 2000バーツ
1/24 – 2/1 XC 2000バーツ
シーズンを通して12000バーツになります。
登録には、IPPIカード、スポーティングライセンス、各国のパラグライダーライセンスが必要
XCの日には、一般のフライヤーはXCのフライヤーが飛ぶまで待たなければなりません。
シャトルバスは800バーツを人数割で、ホテルの送迎なしです。
集合場所のセブンイレブンまで自力で行く必要があります。
XC以外の日は三角の狭い範囲です。
XCを申し込むとXCの日には広く飛べます。
が、昨日、今日のログを見ていたら、ロムサックの飛行場をみんな横切って飛んでいました。
流石に、ペッチャブンの街を避けて降りてはいましたが。
ということで、プータブバークに行くのは1月になってからにします。
それまでは、カオデンで飛びます。
今日の分のYouTube
https://youtu.be/d-RRKeW1osQ
https://youtu.be/d-RRKeW1osQ






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